自動記述

 

 

生きてきた事の全部が無意味で気持ち悪い。何一つ話すべきことなんてないし、ずっと生産性のない関係でしかいられないのだと思う。どうにもならない、でも死にたいと言いながら何年も生きている、さよなら。

 

 

「こんなに愛しているのに」という言葉は世界中の何よりも自分勝手。見返りを求めるなんて本当の愛じゃないことをどうして分からないの?だから今も、過去も、言われた通りにやってればいつか絶対一番になると思ってたんでしょ?んなわけねぇだろクソだ死ね 。

 

 

きれいな青いインクを入れた万年筆で太ももでも刺してやれば、血液ごと青く染まってそこから綴られる文字のように美しく尊く気高く純粋に成れると信じていて、それが夢だった。大事にしてたのは嘘ではないよ分かってほしい分かんないよね、わたしは私なりの伝えかたしか出来なくて(当たり前だけど)世間一般からかけ離れた何かだ。終わってる。何をしても何処に居ても言い様のない疎外感みたいなものが付いて回った。

 

 

 

あなたの優しさは他人への興味のなさから来ているんだね、ねぇ無理して好きにならなくていいんだよ。救ってくれようとしてること、本当はただそれだけなことも知ってたから。ただ可哀想でもなんでもない私の人生を、どうか、私だけの神様。嘘。なんでもない