ぼくが命を懸けたこと

 

 

本当に、これ以上ないほど大切にしていたつもりで、だけどお互いすれ違って分かり合えなくてストレスが溜まるばかりで喧嘩して

彼を失いました。

 

 

 

ただ彼を幸せにしたい、自分が生きる糧はそれだけだったので、仕事も日常生活もままならない毎日を過ごしています。戻ってきてほしいなんて願ってる。会いたいと、少しでいいから私に生きる希望をくださいと、浅ましいですね。

 

 

 

もっと心に余裕があったなら離れなくて済みましたか?目を閉じるとまだ貴方がそこにいる、私を愛してくれていた時のままでそこにいます。あなたと人生を過ごしたかった、くだらないね。

 

 

 

 

誰にもわからない私の苦しみ、悲しみ、どこへ行くのでしょう?誰にも伝えられない。このまま消えてしまえたら、なんて考えるのは弱虫だから?生きなきゃ、だけど未来に希望がないの。なぜ生きなきゃならないの。誰かが私を1から見初めてくれることを祈ります。いつか、それが来世だとしても、巡り会いたい。つぎはちゃんとやってみせます。神様は私の願いを聴いてくれますか?