もっと休めばいい、?

助けて、って何度泣き喚いたかも数え切れない。誰か居ますか?私はここにいますか?アルコールと薬は優しい味がするのだ。わたしを認めてくれるのだ。そんな気がして沢山のみこんできたけど、自分が自分を愛せないままじゃ何の意味もなく。世知辛いねぇ、ごめんね、私じゃ足りない。四日前に切った浅い自傷の跡が早くも消えかかっていて安心した。私の醜さを全世界に ばらまきたい。ほらこんなにも底辺で価値なくて人生詰んでて病気だらけで傷だらけで、なのに浅ましく生きてるんだよ。って。

 

 

 

 

9%の安酒は美味しくない。最近はなぜか上手く酔えなくて、何をどんなけ飲めば酔えるかなあ。こんど黒霧島かって飲もう、それでダメなら諦めるしかないねー。空がきれい、眩しくひかってる、朝が来たなあ。失敗を繰り返し続けた後の私の目には、こんなにも美しい朝日なのに、絶望を告げる何かに見えてしまうよ。

 

 

 

 

みんな「はやく忘れた方が良いよ」みたいなアドバイスを沢山くれる。だけど私は無かったことにしたくない、確かに苦しくて悲しくてツラくて投げ出したくなる時だってあったよ。だけどそのぶん楽しさとか嬉しさとか色々ひっくるめた幸せを貰い続けてきたし2人で歩んできた。それを私だけが得する逃げのために、自分勝手に消し去りたくはないんだよなあ。明日は賭けの日だね、来てくれると本当いいけど来なくても諦める切っ掛けになって良いかも。

 

 

 

なんの障害も病気もなくて元気で、親や友達とも上手くいってて、性根が明るくて、就職してしんどくても頑張れる人間なら。きっと私こうはなってない。死にたくないけど泡になって消えたいと、そう思いませんか。わたしという存在が全て1から無かったことになりたいと。毎日毎日祈っています。